自己破産
会計検査院の勤務実態の抽出検査で教職員不適切な勤務が多すぎることが発覚
by 2000st on 10月.28, 2011, under 自己破産
検査会計検査院が、4道県の公立小中学校の教職員の勤務実態を抽出検査したところ、北海道と沖縄県の計191校、のべ855人の教職員が、学校の夏休み期間中に校外研修の届けを出しながら実際はやっていなかったり、勤務中に教職員組合関連の活動をしていたりしたことが明らかになったそうです。
こうした不適切な勤務があまりにも多すぎることから、査院では、文部科学省が給与の返還措置を取るべきと、11月に公表する決算検査報告書に盛り込む方針だそうです。
夏休み期間中に校外研修は、急な都合などによって中止したりすることもあるでしょうから、最初からやるつもりがなかったのに届け出だけを出しておいたってことは、全部が全部ではないでしょう。
しかし、教職員組合関連の活動を勤務中にしていたっていうのは、教職員としてどうなんでしょうねー。
こんな教職員に教えられる学生はかわいそうですね。
自己破産してみようかなと思います。
個人再生もあるので、ここから再スタートを切ろうと思います。
皆さんも一緒にどうですか。